平日の午後だったので空いていて、オーナーの娘さん(Alexandreさん)から色々お話を聞くことが出来ました。
とってもチャーミングで親切。(弟さんもちょうどお店にいらっしゃって、かっこいい〜!)
「なぜ、Hayes Valleyにお店を出したの?」と聞くと、
「ここはパリのサンジェルマン、またはバスティーユのような雰囲気があって、とてもフレンチっぽい感じがするから。母が決めたけど。。」と言っていました。
私もHayes Valleyをぶらぶらするの好きです。
特に最近は、新しいブティックやカフェが増えています。あ、でも大好きなModern Teaがなくなっちゃいました。残念。
サンプルでもらったマカロン・フランボワーズ。
ちょっとした秘密を教えてもらったので、今度試してみたいと思います!
今日は11種類のフレーバーがあったのですが、決められなかったので全部購入。
昨日のコメントで、Toshi君が薦めてくれたキャラメルは2つ。
12個入りの箱に入れてもらって19ドルです。(ちなみに1つの値段は1ドル60セント)
これは、ちょっとした手みやげに最適かと。
インテリアも可愛くて、「誰がデザインしたの?」と聞くと、「お母さんよ」と。
オーナーのChantalさんは、フランスでず〜っとデザインの仕事をされていたとか。(納得)
さらに嬉しかったのは!
大好きなマリアージュ・フレールのお茶も購入できます。
しかも、沢山フレーバーがありました。(WSには2種類しかない。。)
マカロンファンの皆さん、是非、行ってみて下さいね!
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お店を出たら、Hayes Valleyの住人マダムY(Toshi君の奥様)に、呼び止められ。。
マカロン・キャラメルを試食していただきました。
美味しそうでしょ?