昨日はチューブ取れなくて残念でしたけど、久しぶりに外を歩き回ったので、疲れが出て早くに寝てしまいました。でも、心地いい疲れでした。
コメントなどいただいた皆様、ありがとうございました。
ボチボチいきます!
そして、日本のDVDを観ることができない問題ですが〜。
Kさんが、Mac(そうです、私はMacユーザーです)でのDVDプレーヤーのリージョンフリーソフトを教えて下さいました! <ご興味のある方はこちら>
トライしたんですが、何故か一部だけしか観られなかったり、全然観られなかったりします。多分、私のやり方が間違っていると思いますけど。。。
で、ど〜しようか〜っと思っていたら、今度は別の友人がスクリーン付きのDVDプレーヤーを持って来てくれて(お子さんが飛行機の中などで使用しているモノらしい)、お借り致しました!
そして、何故か昨晩から突然、ベッドに入ったり、出たりするのが普通に出来る様になりました(これ、結構大変だったんです)。
なんで?
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こちらは昨日の晩ご飯。
ちょっと和風。(ま〜、それにしても毎日良く食べること。自分でも感心しますね。まるで成長期の子供のようだわ〜。)
サツマイモとお豆を一緒に煮たの、美味しかったです。
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あとは、痛み止めを飲まなくなったので、頭がぼーっとしなくなってきました。
シャキーン!
(やっと本が読める様になってきた!)
鎮痛剤、やっぱりとてもキツイ薬だと思います。
アメリカの医療って「いかに痛みを少なくするか?」ってことにとても重点が置かれているような気がしてならないんだけど。(出産も自然分娩はホント少数派だと思います)
入院中もとにかく「痛みはどう? 1〜10までのスケールでいうとどのぐらい?」ということを頻繁に聞かれ、「う〜ん、3か4ぐらいかな。」というと看護師さん不服そう。
どうも「0(痛みなし)」ということを期待していたような。ま、私としてはちょっとぐらい(我慢出来るぐらい)の痛みはあっても大丈夫でしょ、っと思っていたんですけどね。
でも、手術直後も鎮痛剤として使用されたのはモルヒネの点滴でした。これは自分で調節できるんだけど、痛い時にボタン押して注入できるようになってました。
もちろん、頻繁に注入できないように1回押したら、10分間は押せないようになってましたけど。
正しく使えば有効な鎮痛剤だそうですが(でも、便秘になります)、やはり私は本当に我慢出来ない時だけ(2回ぐらい)し使わず、翌日もほとんど使用せず。(←その後、経口の鎮痛剤に変えてもらいました。で、経口の薬を使えるかどうかが退院出来る目安にもなっているそう。)
これは科学的根拠があるかどうかは不明なのですが、ず〜っと昔に体がリラックスしている状態だと痛みをあまり感じないようなことを聞いたことがあったので、病院にいる時は、とにかく呼吸に気を付けて、息を大きく吸ったり吐いたりしてました。
リラックス、リラックス。
そして、その時も新鮮な空気が細胞の隅々に届いていることをイメージするんです。そうすると痛みが段々柔いでいったような気が。。。
薬ばかりに頼らないでも、体はしっかり反応すると思うんですけどね。
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と〜、単に頭がぼーっとしなくなってきた事を書きたかったのですが、なんだかリキが入ってしまいました。
あとは処方された薬も、体の小さい私達(日本人女性)は気をつけましょうね。
なんたって、くすり〜大き過ぎ!
<おまけ:余ったカレーで作ったカレーうどん。ランチに食べました〜!>