10月20日発売の Figaro Japaon 12 月号の綴じ込み付録は、
『サンフランシスコとその近郊へ
日常をアートにする、クリエイターを訪ねて。』
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7月にお仕事をさせていただいたものが、記事になりました!
これは、LAに住む高校時代からの親友C美(フィガロにも記事を書いてます!)が、この時期日本に里帰りをするので、「びんちゃん、どう?」といただいたお仕事でした。
以前にも一度フィガロのお仕事をさせていただいて、その時も本当に色々な方にお会いする機会があったので、もちろん今回もさせていただくことに!
C美はもちろん私の知り合いの中でも、ウルトラをつけていいぐらいのスーパーウーマンです! 仕事はもちろん出来るし、子育てもすっごくしっかりやっているの。おまけにお洒落で、細やかな気遣いと言ったら本当に頭が下がる(いつもありがと)。
そして、サンフランシスコを知り尽くしている人と言えば、C美の大学時代からの親友でもあるKT。
本職はフードスタイリストで私も時々そちらのお手伝いもさせていただきますが、アメリカ人女性だけど本当に細やかできちんとした仕事をする人。(あとは、とにかくスケールが大きい。器の大きい人。)
今回はC美とKTの二大デキル女性が、あらゆるネットワークを駆使して、事前のリサーチ、スケジューリングなどをやってくれました! だから、取材は本当にスムーズに。
しかも! 日本からいらっしゃった編集者の方もとてもキュートで、写真を撮って下さった方はY.T.さん! Y.T.さんの写真のファンの方は日本でも多く、ご本人もほんと〜に味のある方です(ね〜、Yさん?)楽しかったですよ〜、取材が終わってご飯食べたりしている時。
さらに! クリエーターの方々が取材対象だったんですが、こちらもすっごく刺激になりました!!本当に皆さんユニークで、自分が取り組んでいることや作品に誇りを持っていらっしゃいました。取材先でお友達なれた人もいたし!
初校の段階で原稿を見せていただきましたが、お洒落に仕上がっています(さっすが!)。
皆様〜、一冊といわず、大人買いしてお友達に配って下さいね!
お願いします!
サンフランシスコはやっぱり素敵なところです!!



